🟩 もくじ

自分自身に対して[どうして私はどんどん良くなっているんだろう?]という問いかけを行なうことで、脳の条件的自動思考とRASを起動させ、情報空間の設計図を書き換えて物理的な現実を変容させる。

言葉の使い方のずれが現実の停滞を招く

あなたの現実が変わらない理由は言葉の使い方にずれがあるためだ。 質問の内容を変えるだけで潜在意識が拾う情報と見える現実が変わり始める。 問いかけメソッドをベースに脳科学や潜在意識の視点から願望実現が加速する理由を解説する。

肯定的なアファメーションが続かない理由は脳の不快感にある

私は豊かだという肯定的な言葉を語りかけるアファメーションは継続が難しい。 言葉と現実の間に巨大なずれがあるとき脳は認知的不和による強烈なストレスを感じる。 脳は本能レベルで不一致を嫌い現状を維持しようとするホメオスタシスが働く。

潜在意識は言葉よりも発した時の感覚を真実として採用する

潜在意識は言葉そのものではなく言葉を発した時の感覚と感情を信じている。 言葉で豊かさを語っても内側が不安や不足で満たされていれば潜在意識は不足を真実として採用する。 豊かになりたいという願いの裏にある不足のシグナルが落とし穴になる。

脳のフィルターであるRASが不足の証拠を収集する

脳の網様体賦活系であるRASは膨大な情報から自分にとって大切なものだけを拾い上げる。 内側で足りないという感覚を握りしめていると脳は不足の証拠を現実から探し続ける。 その結果として見える世界が不足に寄りアファメーションが苦しくなる。

現在進行形の表現が脳の抵抗を突破する中継地点になる

いきなり豊かだと言うのが苦しい時は私はどんどん良くなっているという言葉を呟く。 これは変化のプロセスを指すため脳は嘘だと判断せずに現在進行形の事実として受け入れる。 この安心感が現実を変えるための燃料として機能する。

どうしたらという問いは脳を努力モードに固定させる

どうしたら良くなるだろうという問いは脳を方法探しや努力のモードに入らせる。 今の苦しい現実の延長線上で自力だけで解決しようとする状態はいつかガス欠を招く。 現実が勝手に変わる全自動モードを作るには問いかけの形を進化させる必要がある。

どうして良くなっているのかという問いが自動思考を起動する

どうして私はどんどん良くなっているんだろうという問いかけは最強のツールになる。 人間の脳は質問をされると答えを探すのをやめられない条件的自動思考という性質を持つ。 質問を投げた瞬間に脳は意識できない裏側で良くなっている理由の検索を始める。

脳が良くなっている証拠を拾うことで現実の見え方が変わる

良くなっている理由を問うとRASが働き日常の中にある幸せのかけらを次々と拾い始める。 現実はまず情報の拾い方から変わりその後に物理的な現実が追いかけてくる。 問いかけの形式を工夫することで脳の機能を願望実現の方向に転換できる。

量子力学的視点では観測したものが物質として確定する

素粒子は意識というライトを当てて観測した瞬間にエネルギーが固まって物質として確定する。 なぜダメなのかという視点で観測すればダメな自分という現実が確定し続ける。 どうして良くなっているのかという質問で世界を観測すれば理想の現実が物質化する。

情報空間にある人生の設計図を書き換えることで現実が変わる

現実は情報空間が先であり物理空間がその後に続く結果に過ぎない。 人生の設計図であるソースコードにある前提が愛されないものであれば現実は愛されない映像を映す。 問いかけによって設計図そのものを書き換えれば現実のスクリーンに映る映像も変わる。

情報の流れの変化は設計図が書き換わった確実なサインである

現実が物理的な形になる前に関わる人の変化やタイミングの改善といった情報の流れが変わる。 これらのサインを見逃さずに良くなっていると認定することで物理的な現実化が加速する。 お金や人間関係の悩みに対してもどうして豊かなのかという問いが有効だ。

問いかけの答えを顕在意識で論理的に分析してはならない

問いかけの理由を顕在意識で論理的に説明しようとする分析は不要だ。 頭で答えを考え始めると意識の5%しか使えない顕在意識のモードに戻ってしまう。 答えは顕在意識でひねり出すものではなく情報空間からアイデアや偶然の形で降ってくる。

寝る直前の黄金時間に問いかけを行なうと潜在意識が更新される

意識が朦朧とする寝る直前は脳波がシータ派になり潜在意識の扉が開いている。 このタイミングで心地よく自分に問いかけることで潜在意識というOSがアップデートされる。 朝起きた時に理由もなく良い予感がすれば書き換えが成功したサインである。

日常の些細な出来事を認定することで現実化のスピードが上がる

信号が青だったなどの些細な出来事をやっぱり良くなっていると認定する裏技が有効だ。 この認定が情報空間における観測の重みを増し物理空間での現実化スピードを劇的に早める。 穏やかな笑いとともにスムーズな現状を肯定することが重要だ。

答えが届かない時は脳の検索エンジンをウォーミングアップする

質問しても答えが届かない時は脳が問いの大きさに驚いている可能性がある。 空の青さやお茶の美味しさといった身近な豊かさの確認から始めて脳を慣らしていく。 一度質問すれば脳は忘れていても情報空間の隅々まで答えを探し続けている。

成功の回路を構築するために継続的な実践と気概を持つ

数十年分の思考癖を書き換えるには今日の内容を何度も読み返して回路を太くする必要がある。 大きな願望実現には毎日続けて数週間や数ヵ月を要する場合がある。 数日で投げ出さずに結果を得るまでいつまでも続ける気概を持って取り組むことが大切だ。

問いかけの主語を広げることで世界線のジャンプが可能になる

問いかけメソッドの主語を私から世界や日本などの大きな単位に変えることも有効だ。 なんで世界は毎日良くなっているのかという問いは人類の集合的無意識に働きかける。 潜在意識が文言通りに世界を改変していく兆候として望ましいニュースが飛び込む。

リンク

061■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー1▼こんにちは。人理結社のリリーナ・ハイデルベルクです。願いが叶わない人ほど、毎日ある質問を自分にしてしまっています。今日は願望が勝手に叶い出す魔法の質問についてお話ししていきます。" | nitter.poast.org
060■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー2▼あなたの現実が変わらなかった理由は、実は言葉の使い方がずれていただけです。質問を変えるだけで、潜在意識が拾う情報も、見える現実も変わり始めます。" | nitter.poast.org
059■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー3▼今日はなぜ質問だけで願望実現が加速するのか、世界でも広がっている問いかけメソッドをベースに、脳科学、潜在意識、情報空間の視点からお伝えしていきます。" | nitter.poast.org
058■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー4▼願望を実現していきたいという方は、是非最後までお付き合いください。願望が叶う魔法の質問についてのポイントをお伝えしていきます。まずは「なぜ自分への肯定的な言葉を語りかけるアファメーションは続かないのか?」から話を始めます。" | nitter.poast.org
057■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー5▼「私は豊かだ」「私は愛されている」と唱える。これを毎日ちゃんと続けられていますか?最初はやるんですよ。お気に入りのペンとノートを買って、よし!今日から変わるぞ!と。でもいつの間にかやらなくなる。言葉を語りかけなくなる。このパターンが本当に多いです。" | nitter.poast.org
056■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー6▼なんでだと思いますか?答えはシンプルです。苦しいからなんです。言えば言うほど「いや、違う!現実はそうじゃない!むしろ逆だよ!」。そんな風に内側が激しく反応してしまうんです。" | nitter.poast.org
055■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー7▼ちょっと試してみてください。私は豊かだと心の中でゆっくり自分に言い聞かせるように唱えてみてください。どうですか?心に入りますか?それとも胸の辺りに少し違和感を感じますか?実は、ほとんどの人は違和感を感じます。▼これが「認知的不和」という状態です。" | nitter.poast.org
054■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー8▼つまりあなたの目の前の現実とあなたが発した言葉の間に巨大なずれがある。そのずれに対して、脳が強烈なストレスを感じているんです。脳は、この不一致が、本能レベルで大嫌いなんです。脳には恒常性維持機能(ホメオスタシス)という強力な機能があります。" | nitter.poast.org
053■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー9▼これは、今のあなたの環境がどんなに苦しくても「いま生きていられるんだから、これが安全なんだ!」と本能レベルで判断して、現状を守ろうとする機能です。" | nitter.poast.org
052■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー10▼だから、現実と駆け離れた嘘を無理に信じ込ませようとすると、脳はあなたを守るために、その言葉を全力で弾き飛ばします。▼「そんなの嘘だよ!騙されないで!」と脳が親切心でブレーキをかけているんです。これがアファメーションが苦しくなる正体です。" | nitter.poast.org
051■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー11▼ここで凄く重要なことを言います。潜在意識はあなたの言葉そのものを信じてはいません。『潜在意識が100%信じているのは、あなたが言葉を発した時の感覚と感情』なのです。" | nitter.poast.org
050■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー12▼つまり「私は豊かだ」と言葉で言っていても、内側の感覚が不安や不足、焦りでいっぱいなら、潜在意識はその不足の感覚を、真実として採用します。豊かになりたい!という言葉の裏にある今は豊かじゃない!という強烈な不足のシグナルを受け取ってしまう。ここが一番の落とし穴なんです。" | nitter.poast.org
049■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー13▼続いて2つ目。脳の検索エンジン・RAS(ラス)を味方につける。そしてここで脳の仕組みラスが働きます。ラスというのは脳の網様体賦活系と言って情報のフィルターの役割をしています。ラスはGoogleの検索機能みたいなものだと思ってみてください。" | nitter.poast.org
048■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー14▼ラスは、私たちが24時間浴びている膨大な情報の中から、自分にとって大切なものだけを拾い上げる機能です。例えば、あなたが赤い車が欲しいなと思った瞬間に街中に赤い車が溢れていることに気づきませんか?あるいは妊娠した途端、周りに妊婦さんがこんなにいたんだ?と驚いたりもします。" | nitter.poast.org
047■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー15▼赤い車も妊婦さんも突然増えたわけではありません。ですが、あなたの脳がこれは自分にとって重要な情報だと認定したから、初めて観測できるようになったんです。あなたが内側で「私は足りない」という感覚を握りしめていると、脳はこのラスを使って足りない証拠をずっと探し続けます。" | nitter.poast.org
046■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー16▼そして、ラスは、お金が減っていく理由、愛されていない証拠、誰かに大切にされていない場面、そんなものばかりを、あなたの現実から丁寧に拾い集めてきます。" | nitter.poast.org
045■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー17▼その結果、見える世界がどんどん不足に寄っていく。だから変わらない。むしろアファメーションをするほどに苦しくなる。そして最後にこう 思うんです。「やっぱり私は変われないんだ」" | nitter.poast.org
044■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー18▼ですが違います。あなたが悪いのではないんです。脳の検索窓に入っているキーワードが少しずれていただけなんです。▼今日から、そのキーワードを、脳が拒絶できない形に書き換えていきましょう。私はそれを教えに来ました。" | nitter.poast.org
043■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー19▼続いて3つ目。脳の抵抗を突破する中継地点の魔法についてお話します。いきなり「私は豊かだ」というのが苦しい時は、まずこの言葉を呟いてみてください。「私はどんどん良くなっている」。これどうですか?さっきの「私は豊かだ」よりもずっと受け入れやすくないですか?" | nitter.poast.org
042■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー20▼なぜなら、これは「変化のプロセス」を指してるからです。完了ではなく移動中というニュアンスです。今日こうして新しい知識を学んで、自分を変えようとしているあなた。それは昨日よりも確実に、一歩理想に向かって良くなっている動かしがたい証拠です。" | nitter.poast.org
041■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー21▼脳は、この「現在進行形」の事実なら、嘘だとは言えません。だから拒絶せずに受け入れてくれます。まずこの言葉で脳に「私は変化の波に乗っているんだ!」という安心感を与えてください。この安心感の周波数こそが、現実を変えるための燃料になります。" | nitter.poast.org
040■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー22▼続いて4つ目。どうしたら?を捨てて、どうして?と問うこと。どうしたら?じゃなくて、どうして?です。多くの人が無意識に使ってしまっている言葉があります。「どうしたらもっと良くなるだろう?」「どうしたらお金が入ってくるだろう?」▼ ⇩" | nitter.poast.org
039■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー23▼これ悪くはないです。勉強熱心なあなたなら、つい使ってしまいますよね。ですが、これは決定的に弱いのです。それはなぜか?「どうしたら?」と問うと、脳が努力モードに入ってしまうからです。" | nitter.poast.org
038■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー24▼どうしたらできる?と聞かれた脳は方法を探します。もっと働かなきゃ、資格を取らなきゃ、節約しなきゃと一生懸命考えて、頑張って力づくで解決しようとします。つまり、今の苦しい現実の延長戦上で、自分の力だけで戦おうとしている状態です。これでは、いつかガス欠になってしまいます。" | nitter.poast.org
037■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー25▼でも今回やるのは違います。現実が勝手に変わる状態。全自動モードを作ることです。そのための最強の問いかけがこれです。▼『どうして私はどんどん良くなっているんだろう?』。これを今すぐ口に出して、あるいは心の中で唱えてみてください。" | nitter.poast.org
036■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー26▼さきほどの「私はどんどん良くなっている」という肯定文をさらに問いかけに進化させた形です。ここが最大のポイントです。" | nitter.poast.org
035■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー27▼人間の脳は、質問をされると、その答えを探すのをやめられません。これを脳科学では『条件的自動思考』と言います。質問を自らに投げた瞬間、あなたの脳というスーパーコンピューターは、あなたが意識できない裏側で、猛烈な勢いで質問の答えの検索を始めます。" | nitter.poast.org
034■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー28▼過去の記憶、現在の状況、ふとした感情、全てをフル活用して、良くなっている理由を自動で探し続けるんです。ここでまたラスが働きます。「どうして良くなっているの?」と聞くと、脳は良くなっている証拠を拾い始めます。" | nitter.poast.org
033■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー29▼例えば、たまたま入ったカフェで窓際のいい席に座れた。やっぱり良くなっている証拠だ。欲しかった物がセールになっていた。ほらまた良くなってる。という感じで、今まで見落としていた幸せのかけらが次々と見え始めるんです。" | nitter.poast.org
032■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー30▼ここがとっても重要です。現実は、まず見え方、情報の拾い方から変わります。その後に、物理的な現実が追いかけてくるんです。" | nitter.poast.org
031■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー31▼続いて5つ目。量子力学的視点。あなたが観測したものが現実になるという事実です。ここで少しだけ量子力学の話をします。難しく考えなくて大丈夫です。私たちの世界を形作る最小単位である素粒子は、誰かに観測されるまでは、雲のような波として可能性の状態で存在しています。" | nitter.poast.org
030■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー32▼どこにでも存在し得るけれど、どこにも確定していない状態です。そして意識というライトを当てて観測した瞬間に、そのエネルギーが固まって物質として確定します。つまりあなたがどこをどんな意識で見るかによって、体験するパラレルワールドが決まるのです。" | nitter.poast.org
029■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー33▼「なぜ私はダメなの?」という視点で観測すれば、ダメな自分という現実が確定し続けます。反対に「どうして私はどんどん良くなっているんだろう?」という質問で世界を観測すると、あなたの周りにある膨大な可能性の中から、▼ ⇩" | nitter.poast.org
028■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー34▼良くなっているタイムラインのエネルギーが、あなたの目の前に物質化するんです。質問を変えた瞬間に、あなたは理想のパラレルワールド へと量子ジャンプしているのです。これは誰でもできる世界線移動の秘術です。" | nitter.poast.org
027■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー35▼これは、スピリチュアルな話ではなく、物理法則に基づいた現象なんです。あなたが観測者として自分の世界を作り直しているんです。" | nitter.poast.org
026■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー36▼最後の6つ目。情報空間にあるあなたの人生の設計図を書き換える。これが今日のお話で一番重要なパートです。現実は物理空間から変わるんじゃないんです。順番は逆です。情報空間が先、その後に物理空間、すなわち現実がついてきます。あなたが今見えている現実は、ただの結果です。" | nitter.poast.org
025■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー37▼現実は、モニターに移し出された映像のようなものです。本当の原因は、目に見えない情報の海である情報空間の中にあります。▼つまり、あなたの人生の設計図である『ソースコード』にあるんです。この設計図に何が書かれているかで、あなたの現実というスクリーンの映像が決まります。" | nitter.poast.org
024■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー38▼例えば、設計図の根底に「私は愛されない」という前提が書かれているとします。すると、どれだけ着飾っても、どれだけ相手に尽くしても、脳と宇宙は、あなたが愛されない現実を完璧に映し出し続けます。" | nitter.poast.org
023■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー39▼映像現実をいくら手でこすっても中身のプログラム、情報空間が変わらなければ、映像は変わりません。ですが「どうして私はどんどん良くなっているんだろう?」「どうして私はこんなに愛されているんだろう?」と問いかけると、あなたの内側にある設計図そのものが書き変わっていきます。" | nitter.poast.org
022■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー40▼ここで重要なのは、現実はすぐに物理的な形として現れなくても、情報の流れが先に変わるということです。関わる人が変わる。タイミングが良くなる。ふとした瞬間の感情が穏やかになる。これらが、あなたの設計図が書き変わった確実なサインです 。" | nitter.poast.org
021■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー41▼このサインを見逃さずに「やっぱり良くなってる!」と認定することで、物理的な現実化は一気に加速していきます。それでは、理論編はここまでにして、次の話は、実践のコツなどに移ります。" | nitter.poast.org
020■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー42▼お金の悩みなら「どうして私は豊かなんだろう?」。人間関係なら「どうして私は愛されているんだろう?」。健康や美容なら「どうして私は若々しくて美しいのだろう?」。何を聞けばいいか迷ってしまったら「どうして私はどんどん良くなっているんだろう?」これ一択で構いません。" | nitter.poast.org
019■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー43▼ポイントは問いかけの理由を顕在意識で論理的に説明しようとしないこと。例えば、貯金はいくらで、相手はこうで、などの分析は不要です。▼ただ、ふとした瞬間に、お茶を飲んでいる時や洗濯物を干してている時などに、軽やかな気持ちで穏やかに言葉を唱えてください。" | nitter.poast.org
018■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー44▼大事なコツは、答えを自分で探さないことです。回答は宇宙へ丸投げします。ここが真面目な人ほど間違えてしまう最も重要なポイントです。質問を投げたら、意識して自分で答えを考えないでください。" | nitter.poast.org
017■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー45▼「え~、理由は昨日あの本を読んだからかな?」などと頭で考え始めると、顕在意識のモードに戻ってしまいます。それだと、たった意識の5%の小さな力しか使えなくなります。答えは、あなたが顕在意識で考えてひねり出すものではありません。 ⇩" | nitter.poast.org
016■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー46▼ふとした瞬間のアイデア、偶然目にしたテレビや動画の言葉、懐かしい友人からのお誘い、たまたま手に取った本の中の一節、そうした形で、答えは情報空間から降ってくるものです。" | nitter.poast.org
015■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー47▼あなたはただその到着を待っているだけでいいのです。「今日はどんな素敵な答えが届くのかな?」とお気に入りのカフェで、注文したケーキが運ばれてくるのを待つような、ゆったりとした気分でいてください。※画像はイメージです。" | nitter.poast.org
014■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー48▼実践のタイミングは、私たちの意識が最も書き変わりやすい黄金の時間も活用しましょう。それは意識が朦朧としてくる寝る直前です。この時あなたの脳波は、シータ派という状態になっています。潜在意識の扉が開いているんです。このタイミングで心地よく自分に問いかけてみてください。 ⇩" | nitter.poast.org
013■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー49▼明日の朝、目が覚めた時にはどんな素晴らしいギフトが届いているんだろう?こう呟いて、そのまま眠りに落ちるのも良いです。あなたが心地よく眠っている間に、潜在意識というOSがアップデートされて、最高に輝く幸せバージョンに書き変わっていきます。" | nitter.poast.org
012■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー50▼朝起きた時に、なんだか理由もなく、あ、今日良いことがありそうと感じたら、それは潜在意識の書き換えが成功した、何よりのサインです。" | nitter.poast.org
011■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー51▼さらにこの効果を加速させる裏技があります。それは日常の些細な出来事を「証拠」として認定することです。たまたま信号が青だった。欲しかった情報がネットでパッと 流れてきた。お釣りがエンジェルナンバーのゾロ目だったなどです。" | nitter.poast.org
010■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー52▼そんな時、心の中であるいは口に出して、穏やかに笑ってみてください。「やっぱり!どうしてこんなにスムーズなんだろう!」。この「やっぱり!」という確実な認定。これが情報空間における観測の変化の重みを増し、物理空間での現実化のスピードを劇的に早めます。" | nitter.poast.org
009■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー53▼今日、最後のお話です。「問いかけメソッドで質問した後、何日も何週間も何ヵ月も、何も答えが降ってこない時はどうしたらいいですか?」これは本当によく聞かれる質問です。答えは至ってシンプル。そのままにしておくことです。" | nitter.poast.org
008■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー54▼脳は、あなたが顕在意識で忘れていても、一度でも質問したら、宇宙の果てまで、情報空間の隅々まで答えを探しに行っています。答えが届かない時は、まだあなたにとっての最高のタイミングではないだけです。 ⇩" | nitter.poast.org
007■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー55▼あるいは、あなたの問いが今のあなたにとって少し大き過ぎて、脳がびっくりしているのかもしれません。そんな時は、もっと小さな身近な豊かさの確認から始めてみてください。どうして 今日はこんなに空が青くて綺麗なんだろう?どうしてこのお茶はこんなに美味しいんだろう?などです。" | nitter.poast.org
006■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー56▼そんな風に脳の検索エンジンをウォーミングアップしてあげるのです。するとやがて、人生を揺がすような大きな答えもスムーズに届くようになります。" | nitter.poast.org
005■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー57▼私たちの脳には、数十年分の分厚い不足の思考癖が染み付いています。これは一度や二度の学習ではなかなか簡単には書き変わりません。今日のお話は、是非何度も何度も読み返してください。繰り返し読むことで、あなたの脳の中に、新しい成功の回路が、太く強固に構築されていきます。" | nitter.poast.org
004■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー58▼それから、問いかけメソッドは、すぐに効果が出る場合もありますが、大きな願望実現や課題解決は、毎日続けて、数週間や数ヵ月で結果が出るものです。▼実践するなら、数日やって「何も起きない!」と投げ出さないで、結果を得るまで、いつまでも続ける気概を持って取り組んでください。" | nitter.poast.org
003■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "リリー59▼これでお話を終わります。本日は、最後までお付き合いいただきありがとうございました。また次の機会にお会いしましょう。人理結社▼リリーナ・ハイデルベルク Lilina Heidelberg" | nitter.poast.org
002■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "おまけ▼智子さんに「お前ら、いつも話が長いんだよっ!60以内に収めないと、昨日出したアビス・フェニックスで地下の拠点を焼くぞ!」と煽られてしまいました(笑)智子▼リリー先生の冗談です。本気にしないでください。" | nitter.poast.org

智子@第444代目 (@UF_dynasty): "聖典の守護者▼問いかけメソッドは、主語の「私」の部分を「世界」「地球」「国名」「自治体名」「会社名」にしても利きます。世界線ジャンプの魔法です。▼なんで世界は毎日良くなっているのだろう?なんで地球は黄金時代になっているのだろう?なんで日本は毎日素晴らしくなっているのだろう?" | nitter.poast.org
Yun (@Yunsaurus): "昨日「どうして私の世界線はどんどん良くなっているんだろう?」と問いかけメソッドを続けていたら、今朝いきなりハンガリーの見事な叛逆のニュースが飛び込んできて、すごく嬉しかったです!世界線ジャンプできたのかな(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)メソッドご教示いただきありがとうございます" | nitter.poast.org
智子@第444代目 (@UF_dynasty): "早速、ラスが問いかけの文言に合った情報を拾って来ています。潜在意識が、人類の集合的無意識に働きかけて、文言の通りに世界を改変していってます。効果が出ている兆候です。" | nitter.poast.org
Yun (@Yunsaurus): "ご返信ありがとうございます😊すごく嬉しいです!毎日続けます😺🐾" | nitter.poast.org