すべては代理戦争|黒幕は宇宙存在であるから、地球人どうしが対立しても意味がない
- 平和を希求する信念があり、かつ、欲を手放した人は、戦争に参加させられない。
- 要は、私たちに好戦的な気持ち、あるいは、欲望があるから、戦争に参加させられるだけなのである。
- 対立構造を作るからこそ、外来生物によって支配されているだけなのであり、対立構造を作らなければ、隙間がないので、外来生物によって支配されることはないと思う。
- 闇側とされている者たちは、ネガティブなプレアデス系だという説もある。
- ネガティブなプレアデス系は、大騒ぎして私たちの時間・体力を無駄にさせる、という戦法をとることもあるようだ。
- だからプレアデス系だからといって盲信・妄信するものではない。
- また1つだけの星系を経由している人は少数派だと思う。いくつもの天体を経由して、日本に生まれ変わっている人が多いと思う。
- したがって、プレアデス系だから善であろうと推定すると、トラップに引っかかりやすくなると思う。
- [世界の構造がどうなっているか]というのは、すでに過去のことであるから、必要になったら学べばよく、私たちはコミュニティの再興、いいかえれば、生活レベルの新しい世界の立ち上げの準備を急いで行なうのがよいと思う。
- 私にとっての喫緊の課題は、実用性の高い[ローカルAIモデル]が使えるPC・グラフィックボードが出るタイミングを待ちながら、AIに食わせるためのデータを整備しておくことである。
- 生成AIはランダムな回答をするので、結局、[生成AIを使ってソフトウェアを作り込んでいく]というやり方が手堅いということになると思う。
- コーディングだけはAIで速くなる。しかし、業務の設計そのものは、AIに依存しないで、人間が過去の事例を学び、作り出す必要がある。
- 多くの人が個人事業主となるであろうから、税務申告の過程を自動化する、[ソフトウェアの開発とAIとの連携処理系]を作るなど、誰もが必要になる分野を今から学んでおく必要があると思う。
- AIを利用して仕事を自動化・無人化している人には、時間が与えられるので、そこからクリエイティブな活動をする余裕が生まれる。
- AIを利用して、楽に大量かつ質の高い成果を出すシステムを早期に開発して、楽をしながらクリエイティブな活動をするのがよいと思う。
- そうやっているうちに、皆にそのやり方が浸透し、貨幣経済を脱却することになると思う。
- したがって、スピリチュアルなお祭り騒ぎに心を奪われることなく、自分の修正、自分が使っているシステムの改良に精を出し、クリエイティブな活動をするための土台を固めるのがよいと思う。
結局、何をやるのかというと2026-06-21-17:24~17:25(夏至点)に合わせて[波の合成]を現出し、形勢を逆転させるということだと思います
- インパクトドライバーは、単にトルクをかけるのではなく、回転方向にハンマリング(hammering:打撃)を加えることで、効果的に緩める/締めることである。
- 2026-06-21-17:24~17:25(夏至点)に合わせて[波の合成]を発生させることで、支配構造を効果的に締めることが集団的な祈りの物理的な原理である。
- 闇側は最後まで諦めないので、私たちが本気で[波の合成]を作り出し、一気に攻め込み、夏至の後も、秋分、冬至、春分といったように、[波の合成]を定期的に起こしていくと、閾値に達して、岩にヒビが入る瞬間が必ずある。
- 春分・夏至・秋分・冬至というように、四半期ごとに、いくらでも[波の合成]を起こすことによって、カバル(DSや金融悪魔)は動きがとれなくなっていく。
- ハンマリングは、一瞬に力を集中させることで生まれる。
- 井上尚弥のパンチが強いのは、拳から足までを硬質な一本の棒にして、足でリングを蹴ってパンチを打っているからだと思う。大地を支えにする技術が大切。グラウンディング。
- 矢吹正道のパンチが強いのは、インパクトの瞬間に、拳を強く握り込んで、拳を堅くしているからだと思う。これは自動車事故でコンクリートという硬質の物体に激突すると死亡率が高くなるのと似ている。つまり、インパクトの瞬間に硬質になること。
- 夏至点の一瞬に[波の合成]を起こすことによって、形勢は大きく変わる。
- あとは、隠されていることをぜんぶバラすことが大切である。
- 日本の権力中枢は帰化人(在日韓国人・在日朝鮮人・在日中国人・在日台湾人)によって支配されている。これは、バレたらその瞬間に瓦解する、脆弱なシステムである。
- すべての国民について、通名の禁止(本名の矯正)と帰化の経歴の公表を義務づける。みんなが公表すれば、差別はない。わかるか? 全員が帰化履歴を公表すれば、それは差別ではない。
- 差別というのは、[扱いが異なる]ことを意味するので、全員が本名と帰化の経歴の公表すれば、それは差別ではない。区別である。理解できるか?
- 日本人になったこと、帰化したことを誇りに思っていない、あるいは、それを隠蔽して本当の日本人になりすますことが目的であるならば、帰化は取り消しでいいな? これは決意の問題だ。決意がないヤツは日本人になるな。
- 旺文社と縁が深かったJ.B.ハリス先生は、日本兵であった。帰化するとは、こういうことをいう。
- ■ぼくは日本兵だった | J・B・ハリス, James B. Harris |本 | 通販 | Amazon
- そもそも日本人という固有の民族は存在せず、外部から入ってきた3系統以上の民族が、陰惨な殺戮を行ないながら定着した歴史がある。日本はけっして、無条件に清らかなものではない。
- こうした他民族国家である日本が、外来の者を無条件に拒むのは、日本の成り立ちからしておかしい。
- しかし、日本の国土を愛さぬ者は、日本を去れ。
- 日本の国民を愛さぬ者は、日本を去れ。
- 日本の歴史と伝統、文化・習俗を知り、そのうえで、それらを尊重しない者は、日本を去れ。
- やる気のない者は、日本を去れ。
- 多様性は、それぞれの文化圏がその純粋性を保ちながら、ある場面で交流を深め、その交流において化学反応を発生させる点にこそ、その最大の効用がある。
- 多様性とは、文化圏、あるいは、そのセグメントにおいて、むやみな外部との交流を控えて、文化圏の歴史と伝統を維持し、強化していく過程を通じて実現されるものである。
- むやみな外部との交流を控えて、文化圏の歴史と伝統を維持し、強化していく過程を通じて実現されるべき多様性が理解できないと、多様性が損なわれた結果として成長・進化が止まり、惑星を滅ぼすことになる。
- グローバリストは多様性を[混ぜ合わせること]だと誤解させようとしているけれども、騙されてはいけない。
- 多様性は閉鎖性と開放性とをうまく使い分けることによってのみ、その効用を最大限に活かすことができるようになるのである。
- 多様であることは、1つのセグメントが純粋性を保っていることが前提条件となる。
- 1つのセグメントである日本の独自性をつぶしたいのが、帰化人(在日韓国人・在日朝鮮人・在日中国人・在日台湾人)である国会議員だわな。グローバリストだわな。左翼だわな。
- 右翼だの、左翼だのは、人間を分断するための概念であり、人間が生きていくことを根本にすると、そういう概念は必要ないことがわかる。
- 2026年中に宇宙存在の件を発表しないと、宇宙種族が勝手に入ってきて、ファーストコンタクトが行なわれるらしい。
- また2026-07-04のアメリカ合衆国独立記念日までに、あらかたの大量逮捕を終える算段らしい。
- いまミンチになっているDSがたくさん出ているのであろうと思う。
- もうすぐ、国会議員にも、クローン(影武者)やゴム人間(シリコンによる変装人間)が登場し、誰もがそれと気づくことになるであろう。
国会議員の多くは日本人じゃない
ここからの世界の在り方を決めるのは、あなた達一人一人です。
<転載開始>
ここからの世界の在り方を決めるのは、あなた達一人一人です。
地球にいる方は、空を見上げてください。
宇宙にいる方は、地球の方を見てください。
今、地球と宇宙が交わるところで、世界の未来を守るために必死で戦っている人達がいます。
願ってください。自分達の望むべき未来を。
一人一人の想いが未来を創ります。
私たちの未来は可能性に満ちあふれています。
自分のため、大切な人のため…そして、世界のために祈ってください。
その想いは必ず届きます。
祈りましょう、皆さん。
全てを天に任せるのではなく、自分自身の望む未来を掴むために…!
私も祈ります。世界と人類のために…!
私は無限の未来を願います。光あふれる未来を!
私は望みます。愛にあふれる世界を!
私は皆さんが勝利することを信じています!
<転載終了>
[一定以上の公共性のある願い事]を感謝という形式に言い換えて祈る|xZ-vtT3pq-c?t=28m22s
■「聖なるパイプ」と祈りの神秘|天外がインディアンの長老になった|28m22s
●祈り(1)
『インディアン社会に長く伝わってきた聖なる伝統を、私は今おまえに引き継ぐ。
これは祈りのツールであり、原爆より強力だ。
迂闊な祈り方をすると、とても危険だ。
これから、身を慎み、言動に注意し、赤い道をしっかり歩いていくように。
パイプ・ホルダーというのは、祈りで奉仕することがお役目なのだ。
祈りは自分のためにしてはならない。
自らの心の平安、これをStillness(スティルネス)って言いますけどね。
自らの心の平安を保ち、すべての親戚たち
――Relatives、あの、さっきのホー・ミタクエ・オヤシン(Ho, Mitakuye Oyasin)ですね。
母なる大地が生み出してくれたすべての動物、植物、鉱物を指しますけれども――
すべての親戚たちの平安と繁栄のために祈るのだ。
これを持って祈る時、お前の祈りの言葉は全部実現する。
だがお前は、祈りが実現するということがいかに危険かを知らねばならない。
迂闊に何かの実現を祈ってはいけない。
これを持って祈るとき、感謝の言葉以外は口にしてはならない』と、こういうことを言われたんですよね。
地の文(1)
僕のお師匠さんもまた、そのお師匠さんからパイプをもらう時に同じことを言われたそうです。 で、これはあの、全部のインディアンがそうだということじゃないんですけれども(後からお話しますけど)、ウィリアム・コマンダーっていうあの大長老とか、僕のお師匠さんとか、この一派というのは、まあパイプを持った時には感謝の言葉だけでお祈りをすると、いうことになってます。
今、あのホロトロピック・ネットワークの方で「感謝護摩」っていうのをやってまして、春にはこの間やりましたけど、町田宗鳳という「ありがとう寺」っていうところで感謝護摩をやりまして。秋には柳澤眞悟という……あの、金峯山寺(きんぷせんじ)の方ですけどね、そこであの感謝護摩やりますが、これはこのインディアンのフィロソフィーを護摩焚きに僕が持ち込んでるんですよね。あらゆる祈りの中で、感謝の祈りほど強力な祈りはないんですよね。
ので、あの、これはちょっとすぐにはわかんなくて。ええ、パイプをいただいた時にもこういうことを言われて、ええ、その時にはまあ厳粛な雰囲気だったんで「へえ」と思ったけれども、日本に帰ってきたら「なんだこりゃ」と。「原爆よりこんなパイプがね、原爆より強力だと? 祈りの言葉は全部実現する? なんかインディアンのおとぎ話じゃねえか」という感じで。まあ僕はだから、ちょっと遊び半分あのパイプセレモニーを始めたんですけれども、5年ぐらい経って「これ、全部本当だな」っていうのは分かりました。これを持って祈ると、本当に祈りの言葉は全部実現します。不思議なくらい実現します。
後からね、いろんなことを言われたんだけども。例えば去年の正月に、ここに歯の治療に来たおばさんがいてね。それで、あの、歯の治療に来て、その向こうで歯の治療をして終わって、ひょっとここを覗いてふっと入って、あの、びっくりしたんですよね。それでこう、土足禁止なのに土足でズカズカと入ってきて、「あんたの隣にインディアンがいる」って。うん。で、どうもね、この辺にインディアンがいるみたいなのね。見える? 見えない?……ええ、見える人には見えるみたい。で、そう言われてみるとね、ちょっと感じる時あるんだよね。「風を呼ぶもの」っていう名前らしくて。それで、白人が入ってくる前の大長老だったみたいね。
で、どうやらその、あの、僕のまあはるか昔の前世で、僕も大長老で、その人の命を助けたことがあるみたいで。で、その人もあの大長老になって死んでいったんだけれども、あの、どうしたわけか、あの今、僕をサポートする役割をしてくれてるようなんですので、ありがたい存在なんですけど。で、あの、実はそれは去年の正月の話で、その前に僕がパイプセレモニーやるたびに、「あの、天外さんがパイプセレモニーやるとインディアンの長老が来ますね」ということを言う人が3人ぐらいいて。で、どうやら遥か向こうのアメリカ大陸からヒューっと飛んでくるみたいな。それで、そのパイプセレモニーの時に、そのサポートしてくるみたいなんですね。どうもそういう仕掛けになってるみたいで、僕が何かをやるということじゃなくて、僕が何かをお祈りをすると、そういうそのスピリットたちが助けてくれるみたい。それであの実現する、その祈りが実現していくという仕掛けになってるみたいですけどね。
話、怪しいね(笑)。そんなことで、パイプを持った祈りっていうのは、実はこの後あの「祈りの旅」のお話しますけれども、あの、ものすごく強力です。これはもう今、あの、信念を持って語れます。
それで、で、実はパイプをいただいたすぐ後に「祈ってくれ」という要求が来たんですよね。ね、「祈ってくれ」っていうよりは、その当時、「マハーサマディ研究会」っていうあの団体を持ってたわけです。そこの会員さんで、あの、京都でええ学生時代を送ったと。その時に圓通寺というお寺で、その座禅をずっとやってた。で、その時に神秘体験をしたみたいですね。で、ところがその京都で、その都市計画でええ道ができることになって、その圓通寺の前にマンションが建つことになっちゃう。
で、圓通寺というのは後水尾天皇(後水尾上皇)という方が隠居場を求めて12年間京都中を探して、ようやく見つけた場所で、土地のエネルギーがものすごく高いのと、それから比叡山の借景がものすごく綺麗に見えると思う。だから目の前に比叡山が見えるわけですよね。そのマンションが建つと、それが見えなくなる。で、和尚さんがものすごい勢いで反対運動をしてんだけれども、そのマンション業者と京都市がつるんでて、まったくでのどうしようもないと。で、「どうにかしてください」っていう話が来たわけです。
で、僕はその社会運動はできないけれども、パイプをもらってるんで「お祈りならできますよ」って。その時だから、そういう祈りしたくてしょうがなかったんで。それで、「あのお祈りならできますよ」っていうことを言ったわけです。で、これはとんでもない話でね、向こうは和尚さんで、祈りの専門家なわけですよね。臨済宗なんだよね。祈りの専門家なわけ。そこにね、「怪しげなインディアンの祈りをしてあげます」なんていうのはとんでもない申し入れなんだけれども、その人がどういう交渉をしたかわからないけれども、ええ、それが……あの、実現されたんですよね。行きましてね、8時頃に行ったのかな。で、和尚さんといろいろお話して、「じゃあどうぞ、やってください」って話になったんですね。
で、「9時になると観光客が入ってきますから、9時前に上げてくださいね」と言ったんですよ。で、その時20何人釣れて行ってて、それでまあこういう、その「パイプとは何か」とか「パイプセレモニーとは何か」とか説明しててね。それで、あの、後ろに『火気厳禁』と大きく書いてあるところでセージをもうもうと焚いて、それでその説明を始めた、あの、パイプセレモニーを始めたんですよね。そしたらもう9時過ぎちゃって、観光客がどやどやっと入ってきてね、「もうなんかやってはるわ」って言ってね。その、すげえ騒がしいわけ。それでああ、これはね……まだその時、僕はソニーの役員で、まあ一応ね、その、この世の世界ではそこそこの成果を上げて役員になって、「この俺がなんでこんなところで見せ物になるんだ」という感じでしたけれども。
でも、そのお祈りを始めたら静かになりましたね。その時にあの、一応お師匠さんに言われてたので、祈りを上手に「感謝の祈り」に変えるということは、あの、始めてたんですよね。まだあの、ええ、パイプをいただいて数カ月ですけどね。で、その時の祈りをちょっと読みますと。
●祈り(2)
『創造主よ。
ここに比叡山の素晴らしい借景があり、エネルギーの高い場があることを感謝します。
この素晴らしい場所で今まで大勢の人が悩みを癒し、怒りを沈め、心の平安が得られたことを感謝します。
そして、これから何年も何年もの間、ここを訪れる大勢の人たちがここに座り、
悩みを癒し、怒りを沈め、心の平安を獲得していけることを感謝します』
地の文(2)
で、要するに「マンションができないように」とかね、「都市計画がなくなりますように」とかいう祈りは一切しないわけです。で、あの、ここの場所が素晴らしくてたくさんの人が心の平安が得られたことを感謝して、これからもそういう人たちが、ここで心の平安を獲得していけることを感謝しますという……ずるいね、これね(笑)。だからまあ、マンションができても別に心の平安は得られるかもしれないけれども、まあこの借景があったりこのエネルギーが高かったりすることによって、ええ、それが多分、心の平安に貢献してるだろうと。で、従って「このマンションができない方がいいですね」と、ほのかに……あの、ほのかに匂わせてるけれども、直接的な祈りにはなってないわけですね。これがあの、感謝の祈りです。
実はこれはこれで、まああの、「上手いことやってやったわい」という感じで、その「祈りの専門家のところでインディアンの怪しげな祈りをやっちまったぜ」って言ってワイワイと帰ってきたんですけれども。それから6年ぐらい経った時に、新聞記事に「圓通寺」という文字があって、読んでみると、京都市に「名刹が大切にしている借景を妨げるような建造物を禁止する条例」ができて、その例として円通寺の比叡山の借景の話が書いてあったんですよね。で、その時はね、僕はそれが自分の祈りと関係してるとはまったく思わずに、「ああ、そうか。あの和尚さんの運動が実ってうまくいったのか」と思って、その新聞もすぐ捨てちゃったんだけれども。
後から考えると、もちろん、だからその和尚さんの運動も実ったんだと思うけれども、どうもこの祈りが結構効いてたみたいだと、いうことに気がついたんですね。っていうのは、この後と同じようなことが何度か起きてます。だから要するに、こういうその、あの、感謝の祈りで、ほのかにそれをも願うようなことで感謝をしてると、結構それはね、効くんですよね、これが、だからインディアン・マジックなんだよね、多分ね。
ので、まあその時インターネットで調べましたけれども、「京都市眺望景観創生条例」という法案が、ええ、2007年2月に市議会にかけられていたんですよね。だからだいぶ時間はかかりましたけれども、あの、それが通って。圓通寺の借景だけじゃなくて、送り火で知られる五山への眺めとか、世界遺産に登録されている下鴨神社の境内での眺めなどの38点が対象になってる。でも新聞記事は圓通寺だったのね、目を引いて。結果論だから、和尚さんの運動がどのぐらい効いて、僕の祈りがどのぐらい効いたかってのはまったく分かりませんけれども、どうやらこの祈りが効いたような感じをしております。
【増補改訂版】【弥勒の世】うれしうれしの世への感謝
- これは自作したものでしかないので、各々が自分の祈りの言葉を作り出してください。
- 言葉そのものよりも、思い描く情景や感情が重要であろうと思われるので、細かい言葉にはとらわれないほうがよいと思います。
●祈り(3)|自作したものです|おのおのが改作してください
【弥勒(みろく)の世】うれしうれしの世への感謝
すべての日本人が内なる神性・本来の使命に目覚め、日本固有の精神性と調和のエネルギーを輝かせながら世界を優しく照らし、人類の平和と発展を精神面でリードしていることに感謝いたします。
人々が自立心と毅然とした誇りを胸に抱き、確固たる不動の軸と柔軟な調和を基本としながら、自ら考え行動する輝かしい主体性をもって生きていることに感謝いたします。
人々が心身ともに瑞々しい生命力に満ち溢れ、健やかな体と豊かな感性をもって、天寿を全うするまで喜びの中で生き生きと活動していることに感謝いたします。
人々が日々を過ごす住まいや調度、身近な環境が清らかで美しく整い、安らぎとインスピレーションに満ちた心地よい空間で暮らせていることに感謝いたします。
人々に豊かなゆとりと自由な時間が十分に開かれ、心身を深く癒やし、自らの人生を豊かに楽しむ静と動の美しいバランスが保たれていることに感謝いたします。
慈愛と公(おおやけ)の精神に満ちた社会の仕組みや税制が十分に機能し、人々を物心両面において豊かにする調和の土台が築かれていることに感謝いたします。
人々が自然と宇宙を慈しみ、神仏・先祖・霊魂を敬い、また動物・植物・鉱物(すべての親戚たち)と響き合いながら、その繁栄を愛の波動によって調和させていることに感謝いたします。
地球全体が温かな調和に包まれ、自然と共に歩む【新しい地球】がここに完成し、すべての命が共生する【弥勒の世】が美しく具現化していることに感謝いたします。
人々が真心をもって誠を尽くすことを当たり前とする世の中を築き、真の安全と平和が保障されていることに感謝いたします。
人々が互いを慈しみ合い、和合し、円満な家庭を築き、子孫が大いに繁栄していることに感謝いたします。
人々が互いを慈しみ合い、和合し、よりよい社会を形成するために日々尽力していることに感謝いたします。
人々が開拓精神と創造性をもって物事に挑み、倦まず弛まず探究を続け、最先端を切り開きながら切磋琢磨していることに感謝いたします。
人々がそれぞれの持ち場において喜びを感じながら、本来の役割を遺憾なく果たし、助け合いの輪を広げながら生きていることに感謝いたします。
人々がそれぞれの持ち場において、先人から受け継いだ尊い智慧(ちえ)、固有の文化、規律、美しい国土を守り、それらを未来の世代へ健やかに受け継ぎ循環させていることに感謝いたします。
人々が富み栄え、その恵みを分かち合い、助け合いの輪を広げながら生きていることに感謝いたします。
祈れ、祈れ、祈れ
■日本が復活してしまう「夏至の茅の輪くぐり」
■今年の「夏至点」はめっちゃ凄い!
■世界中から日本にシャーマンが集結中?!
■お願いします、助けてください。
■大変な時代に立ち会うことに。
■夏至の日までにやっておくこと。
■終わりの、始まり。