360年後の未来を見てきた!見えない存在から助けてもらった話
360年後の未来を見てきた!見えない存在から助けてもらった話|人間は本来スーパー地球人としての無限の可能性を秘めており、日常の動作をゆっくり丁寧に扱い、万物への感謝と愛を深めることで、内なる宇宙と繋がり地上を楽園へと作り替えることができる。
■360年後の未来を見てきた!見えない存在から助けてもらった話
森井啓二氏は見えない存在と交流し一週間以内に一冊の本を書き上げる
森井啓二氏は日本ホメオパシー協会会長であり獣医師や作家としても活動する。 森井啓二氏は見えない存在から情報を得て一冊の本を3日から1週間で書き上げる。 森井啓二氏は幼少期から過去世の記憶を持ち習得せずとも技術を発揮する。
人間は本来テレパシーで意思疎通を図る未知の能力を秘めている
画家である倉美ゆ氏は森井啓二氏からテレパシーで仕事の依頼を受ける。 人間は能力が欠如しているのではなく能力の使い方を知らない状態にある。 森井啓二氏は360年後の地球を視認し人類の可能性を提示する。