祈れ、祈れ、祈れ|2026-06-21-17:24~17:25(夏至点)
すべては代理戦争|黒幕は宇宙存在であるから、地球人どうしが対立しても意味がない
- 平和を希求する信念があり、かつ、欲を手放した人は、戦争に参加させられない。
- 要は、私たちに好戦的な気持ち、あるいは、欲望があるから、戦争に参加させられるだけなのである。
- 対立構造を作るからこそ、外来生物によって支配されているだけなのであり、対立構造を作らなければ、隙間がないので、外来生物によって支配されることはないと思う。
- 闇側とされている者たちは、ネガティブなプレアデス系だという説もある。
- ネガティブなプレアデス系は、大騒ぎして私たちの時間・体力を無駄にさせる、という戦法をとることもあるようだ。
- だからプレアデス系だからといって盲信・妄信するものではない。
- また1つだけの星系を経由している人は少数派だと思う。いくつもの天体を経由して、日本に生まれ変わっている人が多いと思う。
- したがって、プレアデス系だから善であろうと推定すると、トラップに引っかかりやすくなると思う。
- [世界の構造がどうなっているか]というのは、すでに過去のことであるから、必要になったら学べばよく、私たちはコミュニティの再興、いいかえれば、生活レベルの新しい世界の立ち上げの準備を急いで行なうのがよいと思う。
- 私にとっての喫緊の課題は、実用性の高い[ローカルAIモデル]が使えるPC・グラフィックボードが出るタイミングを待ちながら、AIに食わせるためのデータを整備しておくことである。
- 生成AIはランダムな回答をするので、結局、[生成AIを使ってソフトウェアを作り込んでいく]というやり方が手堅いということになると思う。
- コーディングだけはAIで速くなる。しかし、業務の設計そのものは、AIに依存しないで、人間が過去の事例を学び、作り出す必要がある。
- 多くの人が個人事業主となるであろうから、税務申告の過程を自動化する、[ソフトウェアの開発とAIとの連携処理系]を作るなど、誰もが必要になる分野を今から学んでおく必要があると思う。
- AIを利用して仕事を自動化・無人化している人には、時間が与えられるので、そこからクリエイティブな活動をする余裕が生まれる。
- AIを利用して、楽に大量かつ質の高い成果を出すシステムを早期に開発して、楽をしながらクリエイティブな活動をするのがよいと思う。
- そうやっているうちに、皆にそのやり方が浸透し、貨幣経済を脱却することになると思う。
- したがって、スピリチュアルなお祭り騒ぎに心を奪われることなく、自分の修正、自分が使っているシステムの改良に精を出し、クリエイティブな活動をするための土台を固めるのがよいと思う。
結局、何をやるのかというと2026-06-21-17:24~17:25(夏至点)に合わせて[波の合成]を現出し、形勢を逆転させるということだと思います
- インパクトドライバーは、単にトルクをかけるのではなく、回転方向にハンマリング(hammering:打撃)を加えることで、効果的に緩める/締めることである。
- 2026-06-21-17:24~17:25(夏至点)に合わせて[波の合成]を発生させることで、支配構造を効果的に締めることが集団的な祈りの物理的な原理である。
- 闇側は最後まで諦めないので、私たちが本気で[波の合成]を作り出し、一気に攻め込み、夏至の後も、秋分、冬至、春分といったように、[波の合成]を定期的に起こしていくと、閾値に達して、岩にヒビが入る瞬間が必ずある。
- 春分・夏至・秋分・冬至というように、四半期ごとに、いくらでも[波の合成]を起こすことによって、カバル(DSや金融悪魔)は動きがとれなくなっていく。
- ハンマリングは、一瞬に力を集中させることで生まれる。
- 井上尚弥のパンチが強いのは、拳から足までを硬質な一本の棒にして、足でリングを蹴ってパンチを打っているからだと思う。大地を支えにする技術が大切。グラウンディング。
- 矢吹正道のパンチが強いのは、インパクトの瞬間に、拳を強く握り込んで、拳を堅くしているからだと思う。これは自動車事故でコンクリートという硬質の物体に激突すると死亡率が高くなるのと似ている。つまり、インパクトの瞬間に硬質になること。
- 夏至点の一瞬に[波の合成]を起こすことによって、形勢は大きく変わる。
- あとは、隠されていることをぜんぶバラすことが大切である。
- 日本の権力中枢は帰化人(在日韓国人・在日朝鮮人・在日中国人・在日台湾人)によって支配されている。これは、バレたらその瞬間に瓦解する、脆弱なシステムである。
- すべての国民について、通名の禁止(本名の矯正)と帰化の経歴の公表を義務づける。みんなが公表すれば、差別はない。わかるか? 全員が帰化履歴を公表すれば、それは差別ではない。
- 差別というのは、[扱いが異なる]ことを意味するので、全員が本名と帰化の経歴の公表すれば、それは差別ではない。区別である。理解できるか?
- 日本人になったこと、帰化したことを誇りに思っていない、あるいは、それを隠蔽して本当の日本人になりすますことが目的であるならば、帰化は取り消しでいいな? これは決意の問題だ。決意がないヤツは日本人になるな。
- 旺文社と縁が深かったJ.B.ハリス先生は、日本兵であった。帰化するとは、こういうことをいう。
- ■ぼくは日本兵だった | J・B・ハリス, James B. Harris |本 | 通販 | Amazon
- そもそも日本人という固有の民族は存在せず、外部から入ってきた3系統以上の民族が、陰惨な殺戮を行ないながら定着した歴史がある。日本はけっして、無条件に清らかなものではない。
- こうした他民族国家である日本が、外来の者を無条件に拒むのは、日本の成り立ちからしておかしい。
- しかし、日本の国土を愛さぬ者は、日本を去れ。
- 日本の国民を愛さぬ者は、日本を去れ。
- 日本の歴史と伝統、文化・習俗を知り、そのうえで、それらを尊重しない者は、日本を去れ。
- やる気のない者は、日本を去れ。
- 多様性は、それぞれの文化圏がその純粋性を保ちながら、ある場面で交流を深め、その交流において化学反応を発生させる点にこそ、その最大の効用がある。
- 多様性とは、文化圏、あるいは、そのセグメントにおいて、むやみな外部との交流を控えて、文化圏の歴史と伝統を維持し、強化していく過程を通じて実現されるものである。
- むやみな外部との交流を控えて、文化圏の歴史と伝統を維持し、強化していく過程を通じて実現されるべき多様性が理解できないと、多様性が損なわれた結果として成長・進化が止まり、惑星を滅ぼすことになる。
- グローバリストは多様性を[混ぜ合わせること]だと誤解させようとしているけれども、騙されてはいけない。
- 多様性は閉鎖性と開放性とをうまく使い分けることによってのみ、その効用を最大限に活かすことができるようになるのである。
- 多様であることは、1つのセグメントが純粋性を保っていることが前提条件となる。
- 1つのセグメントである日本の独自性をつぶしたいのが、帰化人(在日韓国人・在日朝鮮人・在日中国人・在日台湾人)である国会議員だわな。グローバリストだわな。左翼だわな。
- 右翼だの、左翼だのは、人間を分断するための概念であり、人間が生きていくことを根本にすると、そういう概念は必要ないことがわかる。
- 2026年中に宇宙存在の件を発表しないと、宇宙種族が勝手に入ってきて、ファーストコンタクトが行なわれるらしい。
- また2026-07-04のアメリカ合衆国独立記念日までに、あらかたの大量逮捕を終える算段らしい。
- いまミンチになっているDSがたくさん出ているのであろうと思う。
- もうすぐ、国会議員にも、クローン(影武者)やゴム人間(シリコンによる変装人間)が登場し、誰もがそれと気づくことになるであろう。